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カークランド

育毛剤には外用タイプと内服タイプがありますが、外用タイプの利点は、副作用が少ないことです。内服タイプは効果が高い半面、体質によっては副作用が出やすいとされています。私の場合、内服タイプ、具体的にはフィンペシアなどのフィナステリド錠剤ですが、特に副作用がなかったので、その服用を続けています。しかし欲張りな私は、「飲む」だけでは効果が足りないと、外用タイプである『カークランド』も併用することにしました。毎夜、付属のスポイトを使って、せっせと育毛溶液を薄い部分に塗っています。身体の内側からフィナステリド、外側からミノキシジル(カークランドの主成分)という「飲む+塗る」のダブル効果で、私はすでに非ハゲです。ハゲが、非ハゲになるには、それなりの尽力が欠かせません。あなたも「飲む+塗る」のダブル作戦で、非ハゲデビューしてみませんか?


カークランドの口コミ

※レビューは使用者の私見です。必ず専門機関で相談してください

育毛剤の副作用(性欲減退)が気になる・・・

四十の年齢を超えたころから、頭頂部の薄毛が目立ち始めました。ヤバイ、どうしよう?と顔面真っ青になるほど焦りました。しかし育毛剤を飲むことを直ぐ思い付き、我ながら冴えているぜ!と調子こいていたのですが、日に日に性欲がなくなっていったのです。いわゆる初期脱毛の段階を経て、いよいよ発毛スタート!と頭の方の調子は上々だったのですが、ムスコの元気がジワジワとなくなっていったのです。やれやれでした。フサフサでもフニャフニャでは話になりません。モテたい一心でフサフサを目指したのに、フニャフニャとなると宝の持ち腐れ。というわけで、内服の育毛剤から、副作用が少ないとされる外用の育毛剤に転向することを決めたのでした。そうして出会ったのが、わが救世主『カークランド』でした。もともとハゲ度が高くないマイルドハゲだった私に、『カークランド』はドンピシャリでした。今では頭頂部の薄毛など、あとかたもなくなっています。

『俺はカークランドだ!』

薄毛に悩んで●正製薬の●アップを使っていましたが、同じ中身なのにコスパが高いと聞いた『カークランド』に乗り換えたのが一年ほど前のこと。本当に発毛してきて、自身の薄毛が目立たなくなってくるのを実感した方なら分かっていただけると思いますが、あれマジでメチャクチャうれしいですよね。

「あ、生えてきてる!」

もう全裸でバク転したくなりますよね。大げさですが、そんな生きる希望を与えてくれたのが、『カークランド』でした。地道に夜な夜な、カークランドを塗り続けた日々。『俺はカークランドだ!』という自伝的小説でも執筆しようかと思うほどの日々。そんな日々の記憶が今、走馬灯のように私の脳裏をよぎっています。ありがとう、My Loveカークランド。今もキミは世界中のAGAハゲな人々の心に希望の灯火を与えているんだね!ヒュ~!